貴社広告を徹底的に”ダメ出し”して、貴社広告の反響率を
劇的にアップさせる改善案を考え続けます。



例えば、
・貴社は、広告で、何を訴求するべきか?/何を訴求しないでおくべきか?
具体的には、
・言葉で、何を言うべきか?/何を言わないでおくべきか?
・写真orイラストで、何を見せるべきか?/何を見せないでおくべきか?
等。

貴社広告を徹底的に”ダメ出し”し、貴社広告の反響率を劇的にアップさせる改善
案を考え続ける、広告反響率改善コンサルティング・サービス
※本サービスの対象となる「広告」とは?…販売用or集客用or求人用のホームページ、LP、テレビCM、新聞広告、雑誌
広告、チラシ、DM、ポスター、商品パッケージ、店内メニュー表等。


必読:どんな人が広告を”ダメ出し”するの?実績は?経験は?経歴は?~広告
反響率改善コンサルティング「最高技術責任者」のプロフィール~
(←コラム内で、
ホームページのコンバージョン率を10%以上まで高めた実例」もご紹介しています。)




かわいい犬のイラスト

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どんな人が広告を”ダメ出し”するの?実績は?経験は?経歴は?~広告反響率
改善コンサルティング「最高技術責任者」のプロフィール~



佐藤広基(代表取締役社長・最高技術責任者/MENSA(メンサ)会員)

「売る広告」の研究は、今年で20年目(実質研究時間で延べ4万時間以上)になる。
確証バイアス(※仮説を検証する際に、それを支持する情報ばかりを集め、反証する情報を無視または集めようとしない
傾向。)の影響を受けないように深く考え、発想し(←特に、これが得意です。)、物事の本質をつかむこと、そのため
に仮説検証・実験を徹底的に繰り返すこと、が大好きな、1977年生まれの41歳。


『商売はドラクエよりも面白いぞ!』という父の言葉で、商売に興味を持つ。

学生時代(1999年)に「あなたの会社が90日で儲かる!:神田昌典著」を読み、広告には「儲かる広告=売る広告」と
「儲からない広告=売らない広告」があり、「売る広告」を作れるようになれば商売が儲かるようになることを知り、
神田昌典氏が代表を務める株式会社アルマック(現在:株式会社アルマクリエイションズ)の顧客獲得実践会(シルバー
会員)に入会し、集客の世界に足を踏み入れた。

顧客獲得実践会の教材のほか、広告・マーケティング・セールス・心理学の書籍を読み漁り、様々な集客方法を学んだ。
学んだ集客方法は本当に効果があるのか?検証・実験してみたくなり、家庭教師の生徒募集用チラシを自分で数パターン
作成し、そのチラシを近所の銀行・美容室・喫茶店・レストラン・スーパー等に置いてもらうために自身で飛び込み営業
を行い、十中八九断られながらも、何とかチラシを置いてくださる店舗様を見つけ、授業そっちのけでA/Bテストによる
検証・実験を行い、学んだ集客方法の効果を確かめた。

同時期に「成功の法則-松下幸之助はなぜ成功したのか:江口克彦著」を読み、会社経営に興味を持つ。(※「きみ、風の
音を聞いても悟る人がおるわなあ」の箇所を読んでいて自然と涙が溢れてきたことを、今でも覚えている。)


最初に就職した広告代理店の社長から、入社後数か月経った時に、
『佐藤はすごく良いアイデアや発想がよく出る。だけどね、佐藤がどれだけすごいアイデアや発想を持っていても、まず
初めに佐藤がお客様に好かれなければ、誰も佐藤の意見を真面目に聞いてくれないよ。そのアイデアや発想の良さを理解
してもらえないよ。だから、何よりもまず、お客様に好かれなさい。そのために、お客様の立場で考えなさい。お客様の
利益を第一に考えて行動しなさい。』
と教えていただき、
・お客様の立場で考えること。
・お客様の利益を第一に考えて行動すること。
という、今でも大切にしている、とても素晴らしい考え方を学ばせていただいた。


前職では、全国チェーンの育毛サロン直営FC統括営業本部・広告宣伝部のトップとして年間6~7億円の広告費の使い道
を任され、メンズファッション誌を中心に毎月100以上の雑誌に広告を出稿していた。
その際、出稿した雑誌1冊(1号)ごとに対反響数や対売上高等の詳細な費用対効果を算出することはもちろんのこと、
広告掲載誌の特集内容や広告掲載場所、対向ページの内容等も全てデータベースに登録して管理していた。
その結果、「雑誌広告で反響が多い中面ページ(※例えば、人気記事の対向ページ等。)を指定して広告を出稿する」
という、雑誌広告で反響を増やすための広告出稿法の前例を作った。(※当時の広告代理店ご担当者様のお話であり、
中面ページへの広告掲載でページ指定をお願いされたことはそれまでに一度も無く、中面ページのページ指定が可能か
どうか?出版社様と交渉したことも無かったそうです。通常、雑誌広告のページ指定は、表2・表3・表4しか存在せず、
毎号で中面ページを指定して広告を出稿している会社様はそれまで1社も無かったそうです。)

広告の掲載場所が良くても、「売らない広告」では反響が増えないため、常に「売る広告」を考え続けた結果、例えば、
「当時1番売れていたメンズファッション誌(ギャル系メンズファッション誌)の有名読者モデル様が育毛サロンの施術
を体験し、その際に交わされた有名読者モデル様と育毛サロン女性スタッフとの会話をリアルに文章化し、読者に対し、
誌面上で育毛の知識等を提供する」というアイデアを編集部様に売り込み、広告案から生まれたアイデアを毎号カラー
1ページ分の人気連載記事に成長させ、この雑誌からの反響数を5倍にアップさせた。(※『これ以上売れる広告なんて
作れない!』と思えるほど反響の良い広告を使っていたために、その広告を超えて5倍の反響数が出てしまったことに、
自分でもすごく驚きました。また、この宣伝手法に関して、『この手法は誰が考えたのか?どう取り組んで出版社にOK
を出させたのか?』等、大手広告代理店様をはじめ、数多くのお問合せをいただきました。)

インターネットの流行により雑誌の実売部数が急激に減少していく状況の中で、雑誌広告からの反響数を毎年平均して
30%以上アップさせ続けた。(※日本毛髪業協会(現在:日本毛髪工業協同組合)の立ち上げにより独自ガイドラインが
設けられたことで広告表現の制限がより厳しくなった状況の中で反響数を毎年30%以上アップさせ続けること、また、
インターネットの流行により、有名企業様には付き物のインターネット掲示板への誹謗中傷記事、いわゆる「有名税」
への対応が必要になった状況の中で反響数を毎年30%以上アップさせ続けること、はとても大変でした。)

雑誌広告に加えてインターネット広告にも出稿するようになった結果、雑誌広告よりもインターネット広告の方が格段
に費用対効果が良いことが分かり、中でも検索エンジン広告(リスティング広告)の費用対効果が飛び抜けて良かった
ため、例えば「育毛」等の検索ワードで自然検索(オーガニック検索)の結果にホームページを上位表示させることが
できたら…と思い、取引のあった全ての広告代理店様に問い合わせてみたところ、その全ての広告代理店様から『対応
できない』という回答を受けた。(※2003年~2004年当時は、広告業界でも「SEO」は一般的な技術ではありません
でした。)
このような経緯で「SEO」に出会い、今後、SEOという技術が流行ることを予想し、SEOの研究を開始した。


2006年4月に、SEOサービスを販売する個人事業を起業し、2006年9月には、ランドマーク株式会社の前身となるSEO
専門会社を設立した。

・どんなSEO施策が最も強力なのか?
数千の独自ドメインと数百のサーバーを使用してSEO分析用に特化した数万のウェブページを運用し、知り得る全ての
SEO要因についてA/Bテスト用ウェブページを立ち上げ、現時点で最も強力なSEO施策が一目で分かるシステムを構築
した。(※このシステムを構築した際に、仮説を正確に検証するためには「実験のデザイン」がとても重要であること
を学びました。)
検索順位を上げることは比較的容易だったが、Googleの手動ペナルティの対応にはとても苦労した。
故意に手動ペナルティを受けて、その手動ペナルティを解除して...、仮説検証・実験を徹底的に繰り返して、手動ペナ
ルティを受けるSEOと手動ペナルティを受けないSEOの違いを解明した。

SEOサービスは、ネット上のフォームから申込む形を採用し、最初は「月額3,000円」のSEOサービスから始めた。
月額3,000円で売れることが分かると、すぐに「月額9,000円」のSEOサービスも開始した。
月額9,000円でも売れることが分かると、すぐに「月額30,000円」のSEOサービスも開始した。
月額30,000円でも売れることが分かると、すぐに「月額90,000円」のSEOサービスも開始した。
しかし、月額30,000円のSEOサービスと月額90,000円のSEOサービスは、メール対応のみ(電話対応も無し)では
継続率が非常に悪いことが分かり、結局、月額9,000円のSEOサービスを続けることに決めた。


SEOサービスの販売サイトでは、コンバージョン率をアップさせるために、
・言葉で「何を言えば」より売れるのか?
・写真orイラストで「何を見せれば」より売れるのか?
①お客様の立場で考え、仮説を立て、改善案を考え、
②その改善案の良し悪しを机上で判断するだけでなく、実際にその改善案をホームページに反映し、検証・実験を行い、
③その検証・実験結果のデータを取り、確証バイアスの影響を受けないように深く考え、分析し、
④結果が良くても悪くても、既存案を徹底的に”ダメ出し”し、新たに仮説を立て、改善案を考える。(←広告の反響率
をアップさせ続けるためには、この作業④が最も重要です。)

①→②→③→④を徹底的に繰り返し続けた。

その結果、例えば、
1-A:「定額SEO対策サービス」
というキャッチコピーと、
1-B:「月額9,000円(税別)の定額SEO対策サービス」
というキャッチコピーを比べると、
「1-B」の方がコンバージョン率が高い、という結果を得たり、

また、
2-A:「定額SEO対策サービス」
というキャッチコピーと、
2-B:「1か月間ごとのご契約!定額SEO対策サービス」
というキャッチコピーを比べると、
「2-B」の方がコンバージョン率が高い、という結果を得たり、

また、
3-A:「定額SEO対策サービス」
というキャッチコピーと、
3-B:「定額SEO対策サービス 無料お試しキャンペーン実施中」
というキャッチコピーを比べると、
「3-B」の方がコンバージョン率が高い、という結果を得たり、

また、
4-A:「月額9,000円(税別)の定額SEO対策サービス」
というキャッチコピーと、
4-B:「1か月間ごとのご契約!定額SEO対策サービス」
というキャッチコピーを比べると、
「4-B」の方がコンバージョン率が高い、という結果を得たり、

また、
5-A:「1か月間ごとのご契約!定額SEO対策サービス」
というキャッチコピーと、
5-B:「定額SEO対策サービス 無料お試しキャンペーン実施中」
というキャッチコピーを比べると、
「5-B」の方がコンバージョン率が高い、という結果を得たり、

つまり、
・「無料お試しキャンペーン実施中」…1番売れる訴求点。
・「1か月間ごとのご契約!」…2番目に売れる訴求点。
・「月額9,000円(税別)の」…3番目に売れる訴求点。
という「売れる訴求点」を発見したり、


また、
6-A:「定額SEO対策サービス 無料お試しキャンペーン実施中」
という、「1番売れる訴求点」だけを使用したキャッチコピーと、
6-B:「1か月間ごとのご契約!定額SEO対策サービス 無料お試しキャンペーン実施中」
という、「1番売れる訴求点」と「2番目に売れる訴求点」を使用したキャッチコピーと、
6-C:「月額9,000円(税別)の定額SEO対策サービス 無料お試しキャンペーン実施中」
という、「1番売れる訴求点」と「3番目に売れる訴求点」を使用したキャッチコピーを比べると、
驚くことに、「6-C」のコンバージョン率が1番高く、次に「6-A」が高く、「6-B」が1番低い、という結果を得たり、
つまり、
売れる訴求点の取捨選択(売れる訴求点のうち、どの訴求点を(言葉で)言うべきか?/言わないでおくべきか?)の
違いでコンバージョン率が大きく変わること、を学んだり、


また、
7-A:「月額9,000円(税別)の定額SEO対策サービス 無料お試しキャンペーン実施中」
というキャッチコピーと、
7-B:「月額9,000円(税別)の強力なSEO対策サービス 無料お試しキャンペーン実施中」
というキャッチコピーを比べると、
「7-B」の方がコンバージョン率が高い、という結果を得たり、
つまり、
言葉1つ(「定額」→「強力な」)の違いでコンバージョン率が大きく変わること、を学んだり、


その他、
「月額9,000円の強力なSEO対策サービス 無料お試しキャンペーン実施中」
というキャッチコピーに、
「無料お試しキャンペーンは予告無く終了する場合があります。」
というコピーを添えるとコンバージョン率が上がる、という結果を得たり、
また、
「無料お試しキャンペーンは予告無く終了する場合があります。」
というコピーを、
「無料お試しキャンペーンは予告無く終了する場合がありますので、お早めにお問合せください。」
というコピーに変えると、さらにコンバージョン率が上がる、という結果を得たり、
つまり、
『常識的に考えて当たり前のことは、わざわざ言わなくて良い!』と考えてはいけない(※上記の場合は、『そもそも、
事情によってキャンペーンが予告無く終了する場合があることは常識的に考えて当たり前のことだから、わざわざ「無料
お試しキャンペーンは予告無く終了する場合があります」と言わなくて良い!』と考えてはいけない、また、『そもそも
事業者がお問合せを欲しがっていることは常識的に考えて当たり前のことだから、わざわざ「お問合せください」と言わ
なくて良い!』と考えてはいけない。)こと、を学んだり、


また、
8-A:「犬(トイプードルの赤ちゃん)の実物が写っている写真」
をファーストビューの画像で使用した場合と、
8-B:「可愛い犬のイラスト(※順位上昇を連想させる矢印の乗り物に乗って、1位の旗を持っている。)」
をファーストビューの画像で使用した場合を比べると、
「8-B」の方がコンバージョン率が高い、という結果を得たり、
つまり、
画像1つ(「写真」→「イラスト」)の違いでコンバージョン率が大きく変わること、を学んだり、
また、
『自分は理解できるから、みんなも理解できるだろう!』と考えてはいけない(※今回の場合は、「犬」=「ワン!」=
「1位」という連想において、『自分は連想できるから、みんなも連想できるだろう!』と考えてはいけない。)こと、
を学んだりした。


最終的に、SEOサービス販売サイトのコンバージョン率を、
・ディスプレイ広告/メルマガ広告経由のアクセス…コンバージョン率「5%」以上
・検索エンジン(オーガニック検索/検索連動型広告)経由のアクセス…コンバージョン率「10%」以上

まで高めることに成功し、

・お客様の立場で考え、かつ、確証バイアスの影響を受けないように深く考え、発想し、仮説検証・実験を徹底的に繰り
返し続けることで、ホームページのコンバージョン率が劇的にアップすること。

を、自らの実体験を持って経験し、独自の広告反響率改善ノウハウを身に付けた。(※このノウハウは、心理学・広告・
マーケティング・セールス等の専門書を数百冊読み、広告代理店と広告宣伝部を経験し、制作だけでなく営業も経験し、
その上で、自らが広告主になり、自らのお金で広告を出稿し真剣勝負で集客を行い、「量」ではなく「質」を求め、1つ
の商品について長期間に渡り自らの広告を自らで制作・改善し、次々と浮かんでくる仮説をその都度自由に何度も検証・
実験し、これらをしつこく何度も繰り返し続けた末にやっと気付け、身に付いた、独自のノウハウです。


(※上記のSEOサービス販売サイトの実例は、分かりやすく比較して、簡潔にご説明していますが、上記の結果を得る
までに、6年以上かけ、大小含めて1,000以上の仮説を立て、何度も検証・実験を繰り返しました。)



このSEOサービス販売サイトを「SEO」というキーワードで検索結果の1ページ目に表示させていたために、それを見た
大手比較サイト運営会社様から、
『(ASP経由よりもアフィリエイト報酬が高く設定されている)幣社の独自アフィリエイトに参加してもらえないか?』
と依頼されて、月間平均検索ボリュームが10,000を超えるキーワードで、ペラページ(1ページ構成のアフィリエイト
サイト)を、その会社様のメインサイトよりも上位に表示させて、その会社様に大変驚かれたり、

同時期に、大手アフィリエイトASP様から、
『メディア担当スタッフを付けますので、幣社でアフィリエイトを始めてもらえないか?』
と依頼されて、月間平均検索ボリュームが100,000を超えるキーワードでペラページを10位以内に表示させて、SNS上
で話題になったりもした。


SEOサービスは、ネット上での販促活動だけでなく、飛び込み営業も行った。
毎日30~50件、飛び込んだ。(※「毎日100件の飛び込み営業!」というお話をよく聞きますが、この話は、おそらく
東京でのお話だと思います。私も、出張して渋谷や銀座で飛び込み営業を行った時は1日100件でも飛び込めましたが、
名古屋では中心部を少し離れるだけでビルが極端に少なくなりますので、BtoBの飛び込み営業では、10時間頑張っても
50件が限界でした。以前、「証券会社様では毎日200件の飛び込み営業!」と書かれた本を読んだことがありますが、
本当にすごいなぁ、と思います。)

飛び込み営業では、ネット上のフォームから申込む形では獲得できなかった顧客層(※例えば、ホームページを所有し、
ネット集客に興味はあるが、ネットに詳しいスタッフ様がいらっしゃらないために、ネット申込は行われない会社様。)
を中心に販売できた。


アフィリエイトが全盛期を迎えている中、この飛び込み営業で得た結果から、
『ネット上での紹介活動だけでなく、リアルな場でも紹介活動が行えるアフィリエイト「リアルアフィリエイト」が、
今後、流行ってくるのではないか?』
と思い、ネットとリアルの両方で幣社SEOサービスを紹介できる幣社独自のアフィリエイト(いわゆる、自社アフィリエイト)を開始し、ネットとリアル、両方のアフィリエイター様(代理店様)を集めた。


そんな中、SEOサービスのお客様の中に、大規模メディア運営会社様がいらっしゃり、
『素晴らしい技術力だ!本当に上がる!しっかり上がる!ペナルティも受けない!御社を選んで本当に良かった!SEO
の本を書いている人やマニュアルを販売している人も含めて、SEOを専門でやっている人を数多く知っているが、その
中でもダントツだ!技術レベルが全く違う!凄すぎて、できれば御社のことを誰にも教えたくない!』
とおっしゃっていただき、SEO業界の中での自身の技術力の高さを知り、
『もっと大きな商売をしよう!』
と思い、リアルな場でのご商談も行い、かつ、SEO以外のサービスも提供する「ランドマーク株式会社」を設立した。


Web&デジタルマーケティングEXPO(※東京ビッグサイトや幕張メッセで毎年開催される日本最大級のIT専門展。)等
の大きなイベントに出展するようになると、これまでと比べて顧客層がガラリと変わり、半数以上を上場企業様が占める
ようになった。
Web&デジタルマーケティングEXPO
↑イベント会場(幕張メッセ)メイン出入り口すぐの一番大きなスペース(12メートル×8.1メートル)にブースを出展
し、プロモーション動画のナレーションにて、大人気声優の若本規夫様に(声のみ)ご出演いただきました。

リアルな場でのご商談では、お客様の立場で、お客様の利益を第一に考えて、
『SEOで上位表示を獲得しても、ホームページのコンバージョン率が悪いと、ザルで水をすくうようなもの…』
『だから、SEOよりも、ホームページのコンバージョン率を上げることが先!』
というお話をさせていただくと、SEOの依頼が無くなってしまうケースもあったが、私の話を信じていただけるケース
が多かった。
中でも、ホームページのコンバージョン率改善のお話に発展するケースが非常に多かった。(※当時は、正式なサービス
としてご提供できるほど準備が整っていなかったために、ホームページのコンバージョン率改善の依頼は全てお断りさせ
ていただき、簡単なアドバイスだけ、させていただいておりました。)

そんな中、上記にも記載した通り、私が、
・SEOサービス販売サイトのコンバージョン率を「10%以上」まで高めた実績
に加えて、
・全国展開しているFC本部で広告宣伝部トップとして集客を指揮した経験
・アフィリエイター様(代理店様)を集めた経験
・起業(独立)した経験
を持っているために、
・フランチャイズの加盟店様を募集されているFC本部様の考え
・FCに加盟する可能性がある独立予備軍様の考え
の両方を経験上から熟知していることで、

日本有数の大企業である巨大FCチェーンの本部様から、
・FC加盟店募集ページのコンバージョン率改善コンサルティング
の「正式な提案」をご希望いただき、ご商談を重ねさせていただいた。

このご商談により、
『私の広告改善ノウハウが、実は、日本有数の大企業様からもご依頼いただけるレベルのものだった!』
という「大きな自信」をいただき、約2年間の試行錯誤・準備期間を経て、正式に広告反響率改善コンサルティング・
サービス(本サービス)を開始した。


これまでに、SEOサービスと広告反響率改善コンサルティング・サービスの他には、例えば、小売業のお客様から、
『広告の反響率を改善できるのだから、店舗の売上も改善できるのではないか?ぜひ、一度やってもらえないか?』
という依頼を受け、店舗に足を運び、店舗を観察し、店舗の前を通る人々を観察し、お客様を観察し、スタッフさんを
観察し、接客を観察し、電話対応を観察し、スタッフさんに話を聞き、データを分析し、店頭に立たせていただき…、
問題の本質をつかみ(根本原因を解明し)、改善案を考えた結果、新たに設備投資等を行うことなく、スタッフさん達
の行動等を少し修正しただけで、月間平均売上300万円以下の店舗を、月間平均売上1,000万円以上の店舗に変身させ、
社長様から、
『なぜ、そんなことが分かったのか?』
と褒めていただいたり、

その他、
『より効果的な宣伝手法を考えてもらえないか?』
『客単価をアップさせる方法を考えてもらえないか?』
『ビジネスモデルの改善に協力してもらえないか?』
『(ウチの会社が既に持っている特長を活かした)新規事業のアドバイスをもらえないか?』
『商品開発に携わってもらえないか?』
『経営会議に参加してもらえないか?』
『予想できるマイナス要因や悪影響を考えてリストアップしてもらえないか?』
等の依頼を受けた経験もある。

まだ依頼を受けたことは無いが、例えば、
・飲食店チェーンの店内メニュー表の改善
は面白いと思っている。(※某カレー店チェーンのメニュー表は素晴らしくよく考えられていると思う。私も、私の友人
も、トッピングなしのノーマルカレーなんて頼まない!みんな、ついついトッピングを付けてしまう!このメニュー表に
は、客単価をアップさせる強力なテクニックが組み込まれている。きっと、この会社様は、このメニュー表が持つ強力な
営業力で客単価を大幅にアップさせていると思う。メニュー表が本来果たすべき役割を見抜き、メニュー表にしっかりと
仕事をさせている。しっかりと売上に貢献させている。マーケティング調査等で「トッピングを付ける理由」を調査する
と、『トッピングが美味しいから!』という回答が圧倒的多数を占めるが、この回答は確証バイアス(特に、肯定的検証
方略)の影響を強く受けている可能性が高い回答であり、本質ではない可能性が高い。事実、トッピングが美味しいにも
かかわらず、または、トッピングが美味しそうに見えるメニュー表を作ったにもかかわらず、トッピングの注文があまり
取れていない飲食店様は意外と多い。)


※追記)
2018年より、JAPAN MENSA(メンサ)に所属。







会社概要
【商号】ランドマーク株式会社
【商標】ランドマーク(登録番号第5745892号)
【代表者】佐藤広基(代表取締役社長・最高技術責任者/JAPAN MENSA(メンサ)会員)
【所在地】〒453-0014 愛知県名古屋市中村区則武一丁目3番8号 野村新名古屋ビル5階

【連絡先】Tel 052-453-8885(Fax 052-453-8886)
【営業時間】午前10時~午後5時
【定休日】土曜・日曜・祝日
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